7
2018 No.7

月刊ゴルフダイジェスト

定価 690円  2018年05月21日発売

  • インパクトは「通過点」ってこの感覚かッ!

    「振り切る」スウィングがいちばん飛ぶ!

    ↓
  • 打ち出し角が大事です!

    飛びより『ミスゼロ』やさしさ満点の【FW図鑑】

    ↓
  • 女子プロのアプローチ指南

    「私たち『タテに振る』から寄るんです!」

    ↓
  • 米ツアーで流行中!

    たちまちショット上手になる「ヘビロテ」練習法

    ↓
  • その他の記事

    ↓

mgd18_7_1

打ちに行った瞬間手元が浮いてフェースが開く

「一気に振り切れ」と言われるけど、どうしても当てに行ってしまいませんか? プロのスウィングを見るとボールが無いみたいに振り切って飛ばしているのは、いったい何故なんだろう? 今回はこの『振り切る』スウィングの秘密を徹底研究!こんどこそ飛んで曲がらないスウィングを身につけよう!(巻頭特集p18)

mgd18_7_2

スコアをつくるフェアウェイウッドを見つけよう!

グリーンに直接乗ればもちろん最高。さらにグリーン近くまでボールを運べるだけでも好スコアにつながるのがフェアウェイウッドだ。だからこそ「ミスゼロ」で打てるFWを選ぶことが肝心。今回は最新18モデルを徹底試打。あなたにピッタリ合うFWを見つけよう!(保存版)

mgd18_7_3

シンプルな打ち方だから打点のミスがない!

男子プロの技を駆使したアプローチは見ごたえあるけど、実際マネすべきなのは女子プロのアプローチ。女子プロはあまり球を上げたりスピンをかけないで、シンプルな打ち方で寄せている印象がある。あのアプローチのコツは「タテ振り」で打つことらしいぞ。寄せワン率がアップするコツを教えてもらった。(カラー記事p39)

mgd18_7_4

トップ選手の練習にムダな球は一球もない!

米PGAツアーのトップ選手たちが実践するさまざまなドリルは、色々なミスに悩む我々に効果的。取材してわかったことは、プロはみんな軌道修正と出球の管理を徹底していた。派手なスウィングの陰には地味で地道な練習があった。今すぐ真似したい撮りたてドリルをご紹介!(カラー記事p208)

mgd18_7_mokuji

その他の記事

月刊ゴルフダイジェスト7月号はこんな話題も取り上げてます。
どうぞお楽しみ下さい。

■1ホールでまさかの2ケタ
大叩きのメカニズム解明しました!

■ラフは? 傾斜は?
人気の激飛びアイアン『実戦力』ランキング

■雨男がとことんテスト!
スウィングを邪魔しない『最強レイン』を探せ!

mgd18_7_h

  • ご購入はこちら
  • 定期購読のご案内
  • バックナンバーはこちら
  • インフォメーション