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2017 No.37

週刊ゴルフダイジェスト

定価 420円  2017年09月19日発売

  • 100ヤード以内で差をつける!

    さあ、ここから「2打」で大人のウェッジワーク

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  • 読者限定で承ります!

    スピンが違うね! プロ仕様の「溝」加工

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  • フラット軌道では飛ばせません

    トップの位置低くなっていませんか?

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  • ズズズ・・・・・・間違いない!

    このゴルフ場には『蕎麦打ち名人』がいる

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  • その他の記事

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100ヤードを制した男に聞いた

「新帝王」ことトム・ワトソンに、100ヤード以内から2打で上がるためのウェッジショットのコツとは? と聞いてみたところ、「狙った距離をいかに正確に打つか。どんなにいいショットをしても、距離が合ってなければ意味がないだろう?」との答えが返ってきた。今回はレジェンドに学ぶ、大人のウェッジワークを詳しく調べてみた。(巻頭特集P29)

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これであなたも「ギュギュッ」と止まる魔球が打てるぞ

ギュギュッと止まるプロのアプローチ。自分も打てるようになりたい! そんなあなたに朗報! 技術ももちろん必要だが、プロのウェッジにはスペシャルチューンが施された溝が切られている。自分のウェッジに、もしこの溝がついていたら、憧れの激スピンが打てるかもしれませんよ。そんな願いを週ゴルが叶えます!(巻頭カラーP9)

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あなたが曲がって飛ばない理由はこれだった!

ゴルフ仲間から「トップの位置が低い」と指摘された経験はありませんか? そうでなくとも練習場の鏡でトップが小さくなったと感じたことがあるなら要注意! 年齢とともに徐々に低くなったトップの位置を元に戻そうとして、スウィングが悪くなる危険があるんです!(一色記事P52)

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ゴルフも蕎麦打ちも一緒です

待ちに待ったベストシーズンが到来だ。力まかせに打つはヘタ。道具のきれいは上手な証拠。ゴルフの話かと思えば実は蕎麦の話。そう秋といえば、やっぱり蕎麦。なかでも手打ちにこだわりを持つコース自慢の「1枚」を紹介! お得なクーポン付き!(カラー記事P177)

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その他の記事

週刊ゴルフダイジェスト10/3号はこんな話題も取り上げてます。
どうぞお楽しみ下さい。

■真似したらミスが激減!
松山英樹の「3段階素振り」

■マレット派続々!
もはやパットは感性よりも『慣性』だ!

■こんなとき、どう打つの?
プロが一番嫌がる左からのアゲンスト

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