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2017 No.45

週刊ゴルフダイジェスト

特別定価 430円  2017年11月14日発売

  • この弾道がイチバン飛ぶぞ

    これからは「ドカ球」だ!

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  • 今年の冬はココに行こう!

    沖縄・宮崎・高知でロングランコンペ

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  • 打つんではない! 転がすんだ!

    「桜美式」ライジングパット

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  • 8番までは20ヤードなのにドライバーだと80ヤード

    「長い番手」ほど差が出るプロとアマの飛距離

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  • その他の記事

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ドロー、フェードの時代は終わった

ドロー、フェード、球を操って飛ばす時代が終わりを迎えようとしている。最近の若手も持ち球はストレートだ。今は操るよりも、高弾道で真っ直ぐドカーン! と飛ぶ通称「ドカ球」が主流らしい。今回はそんな「ドカ球」の打ち方に迫る!(巻頭記事p31)

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ゴルフ三昧&美味の楽園へ出掛けませんか?

沖縄・宮崎・高知は、冬から春にかけてがゴルフ本番! このベストシーズンなら防寒着いらずでゴルフして! 美味しいものたらふく食べて! またゴルフができる、ぽかぽかの楽園だ。そこで今回、週ゴル発案のロングランコンペを沖縄・宮崎・高知で開催! 豪華賞品もあるぞ!(特別付録p105)

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時松隆光はなぜ入るのか?

今季、絶好調の時松隆光。プロ仲間は「変なパットしてるね」と言ったり、実際試して「難しい」と言ったりと、そのパッティングスタイルは独特だ。それでも、時松のパットはよく入る。その理由を解明するために、本人と、師匠である篠塚武久氏や後輩が、週ゴル読者のために緊急レッスンをしてくれたぞ!(カラー記事p101)

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その秘密は「弾道解析器」にあった!

プロたちはテクノロジーの恩恵を受けて飛距離アップを実現しているが、その一方で、アマチュアは、相変わらず飛ばないと悩んでいる。一体なぜだろうか? そんな疑問をスウィング理論に詳しい横田英治プロに聞いてみた。(一色記事P62)

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その他の記事

週刊ゴルフダイジェスト11/28号はこんな話題も取り上げてます。
どうぞお楽しみ下さい。

■レンジボールの罠!
練習場の『真っ直ぐ』はコースだとミスショット

■ゴルフノンフィクション
畑岡奈紗『もっと、遠くへ』

■5番アイアンの代わりに入れたい!
UTはコレだ!

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