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2018 No.3

週刊ゴルフダイジェスト

特別定価 430円  2018年01月09日発売

  • インパクトが安定する!

    これが正しいカラダの「水平回転」

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  • クラブセッティング大特集!

    バランスよりも「振り心地」で揃えよう

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  • ノンフィクション&レッスン

    池田勇太「世界の舞台に俺も立つ!」

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  • あなたはどっち?

    50代から飛距離が伸びる人落ちる人

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  • その他の記事

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遠心力がついて飛距離アップも夢じゃない!

地面の上のボールを打つアイアンでは、手を使って上からヘッドを叩きつける手先のダウンブローではなく、クラブがインから降りてくることと、ハンドファーストにインパクトすることが必要だと、藤田寛之プロは語る。そのためには、水平回転でアイアンを打つことが大切だ。ダフリ、トップが激減し、理想の弾道に近づくことで、インパクトが安定し飛距離もアップできるという。さっそく水平回転アイアンをじっくり検証してみたぞ。(巻頭記事p29)

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黄金の14本を手に入れよう!

長さも重さも違う14本のクラブセッティング。この14本を同じ感覚で振ることができれば、きっとゴルフはもっとシンプルになるはずだ。自分が気持ちよく振るには「バランス」を揃えれば・・・・・・と思いがちだが、実は「振り心地」を決めているのは「バランス」だけじゃなかった! 週ゴルが詳しく調べてみたぞ!(カラー記事p169)

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2018年32歳の『心技体』

ゴルフ界の中枢を担う池田勇太。「世界の舞台に俺も立つ!」と宣言した2016年末。そして17年は海外の試合に積極的に参戦。そして2018年シーズンを控えた彼は、いったい何を語ってくれるのか? 32歳「心技体」についてじっくり聞いてみた。(カラー記事p103)

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考えるのはスウィングではなくインパクト!

まだまだ若い人にはスコアでは負けないと思っていても、悲しいことに年齢とともに、だんだん飛ばなくなってくるもの・・・・・・。だが、いっぽうで50歳を過ぎても飛距離を伸ばし続ける人もいる。その違いは何なのか? を探ってみた。(一色記事p50)

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その他の記事

週刊ゴルフダイジェスト1/23号はこんな話題も取り上げてます。
どうぞお楽しみ下さい。

■スウィングで+10Y、クラブで+10Y
石川遼のテストに潜入!

■突撃! えなりかずき
鈴木愛から「パットの極意」を聞き出したぞ

■ソールの滑らせ方がわかった!
失敗しない枯芝アプローチ

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